心と体

2021年2月16日 (火)

チャレンジ富士五湖の開催を願う

プーが参加予定のチャレンジ富士五湖ウルトラマラソンの開催は4月18日ですが、明日2月17日に開催可否判断が下されるそうです。

https://www.r-wellness.com/fuji5/important/ 開催可否判断について 最終閲覧日2021年2月16日

開催を決定する上での前提条件

1.緊急事態宣言等が発令されていないこと。
2.プロスポーツや競技スポーツ、コンサートなど大規模イベントが開催され得る見込みがあること。
3.山梨県、及びコースを通過する全ての管轄する自治体からイベントの開催が認められていること。
4.山梨県において、新型コロナウイルス感染症に関する診療体制がひっ迫せずランナーの緊急時の対応ができること。
5.申込人数が最少催行人数「4,000 人」に達していること。
  
1~5を状況に合わせて総合的に判断し、開催可否判断を行います。

とのことです。

 

現在の新型コロナウイルス感染症の流行状況は、Yahoo! JAPANニュース 新型コロナウイルス感染症まとめ(https://news.yahoo.co.jp/pages/article/20200207  最終閲覧日2021年2月16日)によると、

新規陽性者数はもちろん、重症者数も減少しています。

20210216

しかも、会場の山梨県の新規陽性者数は本日0人でした。

 

ただ、前提条件ではここだけが引っ掛かるのです。

>1.緊急事態宣言等が発令されていないこと。

「いつ?」「どこで?」が明記されていないのは、柔軟な判断が出来るためにわざと明記しなかったのだと思います。

現在、首都圏で緊急事態宣言が発令中です。しかし新規陽性者数は大きく減っており、この調子なら開催時期には重症者数を含めて余裕で開催出来る状況になっていることが予想されます。

 

それなのに世の中は、冬の感染者数が夏まで続くような雰囲気に覆われています。だから東京五輪はダメなのだと。

一体、

冬が寒いから夏も寒いと思っているのでしょうか?

そんなことでは、冬の大会は流行しているだろうから中止、夏の興業は決定時期の冬の雰囲気で決まるから中止、で全部止まってしまいます。

止まったままではコロナの流行は確実に防げても、スポーツ・観光・興業で食っている人達が死んでしまいます。

チャレンジ富士五湖、開催して欲しいです。

 

2021年2月17日追記

やはり中止になってしまいました。https://www.r-wellness.com/fuji5/2021_cancel.html

「今」緊急事態宣言発令下であることが大きかったと思います。

この集団心理が回復するには時間が掛かりそうです。

 

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2021年2月10日 (水)

日本医師会は経済は専門外なので

日本医師会が緊急事態宣言解除を慎重に、というのは当たり前すぎる要求ですが、その通りにすべきかどうかは考えものです。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3d7c0ba095c2df04b72527fecb87cd20157c0380 Yahoo!JAPANニュース TBS NEWS 最終閲覧日2021年2月10日

日本医師会の中川会長は会見で、新規陽性者数が減少した地域でも緊急事態宣言の解除は慎重に検討するよう求めました。

 「再び緊急事態宣言を発令するようなことは絶対に避けたい。第4波が来ないレベルまで徹底的に感染者をしっかり抑え込み、収束への道筋を付けることが必要です。今回が最後の緊急事態宣言にしたい。政府には冷静で大局的な判断をお願いします」(日本医師会 中川俊男会長)

日本医師会が言ったことは、

「再び緊急事態宣言を発令するようなことは絶対に避けたい。(そのために経済のことは度外視して徹底的に感染者を抑え込む)」と補完する必要があります。

しかし第4波が来るかどうかは、変異種の動向や東京五輪、外国人入国の制限緩和といった外的要因の影響を強く受け、国内での抑え込みだけで防ぎ切れるとは言えません。

念には念を入れたい気持ちは分かりますが、感染者を抑え込むことは観光・飲食業界を抑え込むのと同義なので、いつまで抑え込むかは真の大局的な判断が必要となります。

 

プーとしては人口の密集地ほど感染者が増えやすいので、新規陽性者数が減少した地域では緊急事態宣言を解除すべきです。

と思ったら、「新規陽性者数が減少した地域でも緊急事態宣言の解除は慎重に検討するよう求め」たのは中川会長ではなくてTBS NEWSでした。

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2021年2月 5日 (金)

小池都知事は東京五輪に全集中

小池都知事はコロナ流行の収束のために、もう1ヶ月続ける決意です。確かにこれが続けば東京五輪に支障が無くなります。

https://news.yahoo.co.jp/articles/88b96c48dede9c73b69919813865f897ca659f9c Yahoo!JAPANニュース 毎日新聞 最終閲覧日2021年2月5日

新規感染者を前週の7割以下に――。東京都が新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、こんな呼びかけを始めた。新規感染者数の「7日間平均」を1週間前の7割以下にしていけば、延長された緊急事態宣言の期限である3月上旬には都内の感染者が1日あたり140人以下になるという。都は具体的な目安を示すことで都民の協力を得て、感染を抑え込む考えだ。

「7日間平均」 という指標は、プーが「仮想実効再生産数」と言う名前でずっと使ってきた指標です。東京都 新型コロナウイルス感染症対策サイトでも当初は示されていましたが、いつの間にか消えていました。それが昨日復活していました。対前週比67.0%だそうです。

感染者が週毎に0.7倍になるとすると、4週後には0.7^4で、 約0.24倍になります。2月4日の7日平均が661.3人だから、4週後には159人になります。

 

プーの方のグラフはこうなっています。データのソースは同じく東京都 新型コロナウイルス感染症対策サイト です。

20210205

実のところ、前週比(仮想実効再生産数、グラフの橙線)は1月27日に0.7を切って、基本的にはそれ以降は大体0.7未満が続いています。

それを1週間以上経ってから公開というのはどんな意図があるのでしょうか。

ポジティブに考えれば、緊急事態宣言を3月7日まで続けるとして、国民や都民に分かりやすいアナウンスを行った、ということでしょうか。

これによって東京五輪の開催を確実にしたいのかもしれません。森元首相の邪魔が入りましたが。

 

個人的には日本経済をそんなに押さえつけることには反対です。しかし東京五輪が中止になった場合の4.5兆円とも言われる損失を考えたら、仕方ないのかもしれません。

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2021年2月 2日 (火)

検査が減ったからという人はいるけれど

細菌の新型コロナウイルス感染症の新規陽性者数の減少に対して、ネットでは「検査が減っただけだ」、「濃厚接触者の追跡をやめたからだ」という意見が見られます。

それはそうかもしれないけれど、別の指標を見れば、流行が落ち着いてきているのは確かです。

 

本日の、東京都新型コロナウイルス感染症対策サイトです。この発表が嘘でなければ、ですが、信じない人とは話にならないと思います。

陽性者数は昨日393人と、大きく減っています。1月7日をピークに全体的にも減っています。

検査人数は7日間移動平均で8650人と減少傾向ですが、検査陽性率も7.1%と減少傾向です。

検査数が減っていることを、わざと絞っていると指弾する人もいますが、これで検査陽性率が高いのならば指摘の通りなのですが。

 

そして、重症者数133人で、1月27日をピークに減少に転じています。こちらは陽性者数より遅れてくる指標です。

最後に、死亡者数の推移です。重症者数と同様にピークアウトし始めたか、微妙な印象です。死亡者の人数は少ないので、日によって大きなばらつきが出るのは仕方のないところです。

 

医療機関に負担が掛かっている指標は重症者数です。これがまだ高いうちは緊急事態宣言を解除できないというのが政府の判断でしょう。

それは仕方ないと思うのですが、今の調子で新規陽性者数が減ってゆけば、いずれ重症者数も大きく減少するはずです。

今月末より前に緊急事態宣言解除となることを願っています。

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2021年1月28日 (木)

感染者数は「良い感じで」減少している

東京都も日本全体でも新型コロナウイルス感染症の新規陽性者数は減少しています。

しかし都知事の発言によると2月7日に緊急事態宣言解除とはならないのだろう、と考えられます。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6ce46eb7a3b33c0836243678a78d14a5f61d48f9 Yahoo!JAPANニュース FNNプライムオンライン 最終閲覧日2021年1月28日

28日午後5時ごろ、大阪府・吉村知事は、宣言の解除について、「(感染者数は)少し減少の傾向は見られるが、まだちょっと見極めが難しい状況。この週末、来週の頭、最終的に井戸知事・西脇知事と相談し、(宣言解除について)判断すべきかなと思ってる」と発言。

東京都の新規陽性者数は、本当に良い感じで減少しています。

東京都の陽性者数と仮想実効再生産数のグラフです。ソースはいつもの東京都コロナウイルス感染症対策サイトです。

20210128

直近の実効再生産数は0.7程度に下がっており、プーの1月22日の記事で示した、0.964から大幅に低下しています。

緊急事態宣言は確かに、感染を抑制しています。

クリスマス・年末年始で増大する前の実効再生産数の1.2程度から0.7に低下しているのですから、今回の緊急事態宣言の流行抑制効果は4割減くらいの効力がありそうです。

 

効果が見られているだけに政府や東京都は、緊急事態宣言を延長して流行を強力に抑制し、東京五輪開催を確実にしたい、という思惑があるように思えます。

しかし、20時の時短など、実質ディナー・宴会をするなという政策ですから、飲食店、それ以上に協力金を貰えない関連業者には厳しすぎる状況と思います。それらをも救うコストを賄えるのか心配です。

 

プーも一度は3月1日に緊急事態宣言解除と言ってみましたが、もっと早く出来ないかな、と願います。

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2021年1月25日 (月)

GoToトラベルは、最初はコロナ感染を拡大した

見出し「「GoToトラベル」感染増に影響か 京大グループ発表」だそうです。

関係者の努力を蔑ろにするような記事見出しには辟易です。

https://news.yahoo.co.jp/articles/be04e93383f2cf5f0d906f9248f28ef91931f6cb Yahoo!JAPANニュース テレ朝news

日本政府の観光支援事業「GoToトラベル」が新型コロナウイルスの感染拡大に影響した可能性があるとする研究論文を京都大学のグループが発表しました。
調査は京都大学の研究グループが行ったもので、21日に国際的な医学誌に掲載されました。
去年5月から8月にかけて24の県で約4000人の新型コロナウイルスの感染者を分析した結果、約2割が県をまたいで旅行したか、旅行者と接触していました。
また、事業が始まって以降の調査期間について、感染者の発生率が開始前の1カ月に比べて約3倍に伸びたということです。
論文では、キャンペーンが感染拡大の原因とは結論付けていないものの、少なくとも初期の段階では影響した可能性があると指摘しています。

実際の論文を通読しましたが、GoToトラベルキャンペーン開始時、7月22-26日の連休には感染拡大しましたが、8月には落ち着いた、と述べており、記事をよく読めば、内容は合っています。見出しだけが酷いです。

最初は仕方ないでしょう。観光業者はノウハウがまだ定まっておらず、観光客はようやく解放された気分になっていたのですから、当然です。

その後はお互いに感染対策で注意し、8月以降は感染を拡大させていない、となったのでしょう。

 

すなわち、今後のGoToトラベルを妨げることではない、と考えます。

さすがに冬季は気温・湿度が低く換気が出来ないために旅行も会食も感染リスクが高いでしょう。

その間はGoToトラベル(Eatもでしょうけれど)は停止し、温かくなったら再開するべきです。

 

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2021年1月22日 (金)

緊急事態宣言解除を3月1日と予想

東京都の新型コロナウイルス感染症新規陽性者数は、1月7日をピークにゆっくり確実に減少しています。

緊急事態宣言解除がいつになるのかを予想します。

 

東京都の陽性者数と仮想実効再生産数のグラフです。ソースはいつもの東京都コロナウイルス感染症対策サイトです。

20210122

いつも木曜日が新規陽性者数のピークになりますが、1月7日から14日、21日と確実に減少しています。

7日の2447人から、21日の1471人まで、1日あたりの減少割合を計算すると、

2447x^14≒1471、x≒0.964、すなわち日々0.964倍に減少しています。

 

一方で、1週間当たりの感染者数が東京都で500人以下というのが、緊急事態宣言解除の目安と言われています。

そうは言っても一度発令したものを解除するのには慎重になると思います。

計算上、木曜日で500人以下を達成するのは、2月25日(木)の406人(1月7日の49日後なので2447×0.964^49)です。その1週前には平均値としては500人を切りますが、政策決定は慎重を期すると思うので、この2月25日の結果を見て、その後最初の日曜日の翌日であり、月替わりという切りの良さもある3月1日をもって緊急事態宣言解除となると予想します。

 

流行状況が2週間後に分かるという特性の感染症に対して「結果を見て決定」では遅すぎると思いますが、世の中の多くの人が納得するには、そういう手法を採らざるをえず、緊急事態宣言は発令も解除も遅すぎると批判されるのは必然なのでしょう。

 

個人的には、もっと早く解除して欲しい気持ちで一杯です。

金曜日の夜に飲食店街が閉まっているというのは、恐ろしい状況と感じているので。

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2021年1月17日 (日)

東京のコロナは、減少に転じた

同じ数字でも、見出しによってこうも印象が違うのだという好例です。

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6382486  Yahoo!JAPANニュース ABEMA TIMES

東京都によると、17日に都が確認した新型コロナウイルスの感染者は1592人だった。重症者は前の日より2人増え138人となった。日曜日としては先週の1494人を98人上回り最多となった。重症の患者はきのうから2人増えて138人となっている。

重症者数や全国への波及など、まだ増加している指標は多いですが、東京都の感染者数の増減が早期の指標です。これが減少に転じたのだから、良い兆候です。

東京都の陽性者数と仮想実効再生産数のグラフです。ソースはいつもの東京都コロナウイルス感染症対策サイトです。

20210117

橙色の仮想実効再生産数が急激に低下しています。

若者達の活動も年末年始をピークとして、それ以後はあまり多くの人に感染させていないと読めます。

 

それよりも気になるのは、飲食店が軒並み休業していることです。大手チェーンのレストランも20時閉店です。

こんなことが続いては、失業廃業が続出します。

休業補償など財政負担が大きい割に効果は焼け石に水です。

緊急事態宣言を予定の2月7日よりも早めるべきだと考えます。

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2021年1月14日 (木)

明日が山の東京都のコロナ流行

東京都の新型コロナウイルス陽性者の増加は頭打ちになっている印象があります。明日の結果が大事です。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1ab3434dc45f4437b5b28b1047d464022518d7ee Yahoo!JAPANニュース スポーツ報知 最終閲覧日2021年1月14日

(中略)

20代~60代では会食の場での感染が急増しており、年末年始の親類との集まりや大学生の年越しパーティー、若い世代による会食を通じての感染が多数報告されているとの指摘も上がった。医療提供態勢については「救急医療含め危機的状況にある」との厳しい見方が示された。

プーが推測した通り、大学生の年越しパーティーなどが直近の流行の原因になっているようです。

 

一方で、直近の流行状況ですが、ソースはいつもの東京都新型コロナウイルス感染症対策サイトです。

20210114

仮想実効再生産数は実に2にまで拡大したのですが、ここ数日は低下しています。

年越しパーティーの影響が強く表れて、それが一巡しつつある、という考えに矛盾は無さそうです。

 

あとは、明日の陽性者数が鍵です。

これが新記録を更新しなければ、徐々に落ち着いてゆくでしょう。

逆に、成人式での流行がひどければ、もう1週間は落ち着かない、となります。

 

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2021年1月 9日 (土)

若者の動きは成人式まではどうしようもない

若者自身はコロナでは死なないので移動し接触します。本人達は損しないので、これはどうしようもないのかもしれません。

https://news.yahoo.co.jp/articles/71dea44312585c986721be5e0670135ae020c358 Yahoo!JAPANニュース 日刊スポーツ 最終閲覧日 2021年1月9日

政府による緊急事態宣言の再発令後、初の週末を迎えた東京・渋谷には9日、多くの人が訪れた。

若者自身はコロナに罹っても死なないので、普通に活動するのでしょう。それがどんな意味を持つのか、自分がコロナを親族にうつして亡くした場合しか、省みることはないでしょう。

 

新型コロナウイルスと性質の類似するインフルエンザの毎年の流行を見ると、冬なら、低温乾燥なら流行るものだとしか考えていませんでした。

しかし、コロナの流行を考えたとき、それとは別の大きな要因もあったのだと考えました。

東京都感染症情報センターのインフルエンザの流行のグラフです。

Photo_20210109224501

このグラフは1月3週目(2020年1月13~19日)をスタートにしています。

グラフの示すように、インフルエンザは大体毎年、1月第3~4週にピークを迎えます。

インフルエンザが低温乾燥を好むなら、2月だって流行拡大しそうなものです。

しかし実際のピークは1月です。

 

1月と2月で何が違うのかと言えば、若者の動きです。

若者にとっては、クリスマス~カウントダウン~成人式と、この時期はイベントが目白押しです。

集まって騒ぐことは止められないと思います。

飲食店を規制したら別のどこかに集まるだけです。

学生の頃の自分を思い出すに、不活発な方だとは思いますが、それでも部活で合宿、同級生宅で部屋飲み、くらいはしていたものです。

元気な若者の間の流行を止めようとして飲食店の時短営業など、焼け石に水、コストベネフィット悪すぎです。

 

この若者の動きは成人式が過ぎれば落ち着き、それに伴ってインフルエンザの流行も落ち着いてくるのだと思います。

コロナの陽性判明がインフルエンザに比べて、感染から発症のタイムラグが長いことを考慮に入れても、1月末までには減少に転じると予想します。

その間、飲食店に対してオーバーキルにならないような配慮が必要と思います。

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