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2010年2月24日 (水)

国民新党が「本格保守」。是非国民にアピールを

亀井代表、やけに格好良く見えます。頑張ってほしいものです。

 国民新党の亀井静香代表(金融・郵政改革担当相)は24日の記者会見で、夏の参院選で「本格保守」をスローガンに掲げると発表し、永住外国人への地方参政権付与や選択的夫婦別姓制度導入に反対することを訴えていく考えを示した。
 同党は、今国会で郵政改革法案が成立すれば、結党以来の理念である郵政民営化見直しが一段落することから、「本格保守」を新たにアピールすることにした。亀井氏は外国人参政権と夫婦別姓について「うちが反対している限りは絶対に日の目を見ない」と強調した。

大切なのは、「外国人参政権」という問題がこの国に存在することを多くの国民に知って貰うことです。テレビでは殆ど採り上げられないため、これを知らない国民が多すぎます。

選挙の時はもとより、是非、テレビの討論番組などでもこの問題の存在を大いにアピールして欲しいです。

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